サステナビリティ・ESGコンサルタントの求人一覧

サステナビリティ・ESGコンサルタントの求人を掲載。上場企業のESG推進室への支援から、事業部門への新規事業開発コンサルティングまで。ページ下部では、仕事内容と転職する魅力を解説。

191件の求人

年収
600〜1,100万円
テーマ
人権
業務内容
■ビジネスと人権に関するアドバイザリー業務  ・人権方針策定支援  ・人権デューデリジェンス支援  ・サステナビリティ(人権・環境)デューデリジェンス支援 ■責任あるサプライチェーンマネジメント/CSR調達支援業務  ・EUコーポレートサステナビリティデューディリジェンス指令(CSDDD/CS3D)対応支援  ・現代奴隷法関連支援 国連で2011年に承認された「ビジネスと人権に関する指導原則」(以下「指導原則」)は、企業に対し、事業活動によって影響をうける社内外の様々ステークホルダーの人権を尊重するよう求めています。欧米では、「人権デューデリジェンス」の概念を取り入れた国内法が制定あるいは提案され、多くのグローバル企業は、指導原則の要求事項に沿ってその社内プロセスを整備するようになっています。ビジネスを遂行する上での人権リスクや課題は増加傾向にあり、現在多くの大手グローバル企業がこの指導原則の要求事項を自社の内部プロセスに反映始めています。 私たちは、主に日本企業に対して、ビジネスと人権や責任あるサプライチェーンマネジメントに関するデューデリジェンス対応計画立案・実施、人権影響評価、サプライチェーンの現地CSR調査/監査、現代奴隷法声明作成支援、ビジネスと人権に関するe-learning教材作成など、各種サービスを提供をしています。 こうした業務において、積極的に業務を遂行・管理をできる人材を求めています。
必須条件
・サステナビリティ分野での専門知識またはCSR関連の3年以上の経験、またはプロジェクトマネジメント3年以上の経験 ・資料作成スキル(Microsoft: Word, Excel, PPT) 【求める人物像】 ・セルフスターターで、成長意欲があり、プロアクティブに行動する方 ・知的好奇心のある方、自身にない専門性以外の領域についても学ぼうとする意欲のある方 ・チーム全体でプロジェクトを遂行していくための協調性、協力精神を持つ方 ・論理的思考⼒のある方 ・クライアントの課題に積極的に取り組む意欲のある方
年収
800〜1,200万円
テーマ
脱炭素/地方創生・街づくり
業務内容
BWカーボンニュートラル総研には、大きく二つの業務があります。 ①大手・先進企業に対するGX事業開発コンサルティング 環境領域の課題を解決する新たな技術活用やビジネスモデル構築を、環境価値(クレジットや証書など)を軸とした事業開発コンサルティングで支援し、「先進事例」を創出します。 ②『地域脱炭素推進コンソーシアム』の企画・運営を通じた「地方創生×地域脱炭素」の事業開発 地域金融機関を中心に組成された当コンソーシアムでは、「事例創出」「金融商品開発」「政策提言」をテーマとした3つのWGを運営しています。この活動を通じて、地域脱炭素と地域経済活性化を同時に実現させる「象徴事例」を創出します。 ・環境領域の課題整理と解決可能な技術のリサーチ ・課題解決のための戦略オプションやビジネスモデルの企画と評価・選定 ・ビジネスモデルの具体化~事業化支援(事業開発) ・ビジネスモデル拡大のためのクレジット新方法論登録・認証実務 ・コンソーシアムの企画・運営(テーマ設定・ドキュメント制作・ファシリテーション・合意形成・モチベート) ・その他、国内外の脱炭素動向を捉えたレポート作成、政策提言 など
必須条件
・脱炭素領域知見 ・コンサルティング経験、それに準ずる経験4年以上 ・クライアントワークに必要なアウトプットを一人で作り切れる(ppt) ・マルチタスクで業務を推進できる能力
年収
800〜1,200万円
テーマ
脱炭素/サーキュラーエコノミー/生物多様性
業務内容
お客様の企業価値の最大化を図るべく、サステナビリティコンサルタントを募集しております。サステナビリティの知識あるいはこれまでのご経験を活かしながら、AI分野の経験も得られる稀有なポジションとなっています(弊社SmartESGを活用したコンサルティングにも従事して頂きます)。 ■サステナビリティコンサルタント(クラス応相談) - サステナビリティコンサルティングサービス提供(業務比率約80%):お客様に対して、チームメンバーと協力し、多様なサステナビリティコンサルティングサービスの提供を行うこと。 https://smartesg.jp/consulting (サービス例) ・ESG評価向上 ・制度開示支援(SSBJ・CSRD等) ・ガバナンス向上・リスク管理(サプライチェーン管理・各種方針策定・CSDDD対応など) ・報告の高度化支援(統合報告書対応など) ・AI機械可読性対応支援 ・投資家による開示評価対応支援(無形資産評価)  など - 弊社製品へのサステナビリティ知見注入(業務比率約10%):弊社製品の開発・改良プロセスにおいて開発メンバーと協力し、サステナビリティの面から知見提供・レビューを行うこと。 - 社内外においてサステナビリティの知見を提供(業務比率約10%):サステナビリティに関する情報発信として勉強会・ホワイトペーパー執筆などを行うこと。
必須条件
・コンサルティング会社や事業会社等におけるサステナビリティ関連の経験者(10年以上) ・サステナビリティ経験者:サステナビリティ情報開示関連の経験を要考慮 ・サステナビリティ未経験者:過去経験およびコンサルタント業務との親和性を要考慮 ・コンサルタント希望者:顧客の大部分が日本企業であるために、日本のビジネスアワー(日本時間9:00-17:00)にて働ける方 ・全体:長期勤続によるキャリア形成が可能な方
年収
500〜900万円
テーマ
脱炭素/サーキュラーエコノミー/生物多様性
業務内容
クライアント(大手企業様)への長期・短期の環境戦略・計画の立案支援など。 クライアントの環境・サステナビリティに関する課題を捉え、実務的なコンサルティングサービスを提供する事を軸にコンサルティングを行っていただきます。 ■詳細 (1)企業の環境経営戦略に関する支援 (2)企業のカーボン戦略(CO2削減)に関する支援 (3)再生可能エネルギー導入・CO2削減計画立案等に関する支援 (4)企業のESG関連の情報開示(CDP、DJSI等)に関する支援 (5)SBT、TCFD対応等に関する支援 (6)Scope1、2、3の算定支援 (7)サーキュラーモデル構築に関する支援 (8)上記に関連する調査 ■魅力 ・2017年度より、CDP(Climate Change)のスコアリングパートナーを務めてきました。制度変更に伴い、2024年は認定プロバイダー(Climate Change, Water, Forests)に認定されております。 ・環境マネジメントコンサルティング及びサステナビリティアドバイザリー業務に従事してきた、経験豊富なコンサルタントが業界トップレベルのコンサルティングを提供しています。 ・大企業の気候変動対応の戦略立案や具体的なCO2の排出量把握、削減計画まで一貫して携わることも可能です。
必須条件
・英語力(ビジネス文書の読み書きが問題なくできる) 上記に加え、下記いずれかの経験をお持ちの方 ・環境分野(脱炭素、生物多様性、環境保全etc)に関連する業務経験
年収
400〜500万円
テーマ
脱炭素
業務内容
■入社後の成長イメージ ・入社〜2ヶ月:気候変動情報開示(評価機関・温室効果ガス算定等)に関する基礎知識を、50時間以上の研修動画や勉強会を通じてインプット ・入社3〜4ヶ月:先輩コンサルタントのサポートを受けながら、実際の企業支援プロジェクトに参画 ・入社5〜6ヶ月:徐々に顧客対応の主担当として経験を積み、提案・ファシリテーションにも挑戦 ・入社12ヶ月〜:気候変動情報開示の専門家として、顧客からの質疑応答も含め一人で対応できるレベルへ  ※成果に応じてコンサルタントへの昇格有り ■キャリアパス アソシエイト → コンサルタント → シニアコンサルタント / マネージャー 将来的には各コンサルメニューの担当リーダーや新規事業開発への参画機会もあります。 ■職務内容(%は2026年時点) ①気候変動に付随するコンサルティング業務(60%) 営業で培った顧客対応スキルを活かして、気候変動コンサルティングの基礎を習得します。 ・コンサルティングの基本的な業務:ミーティング設置、議事録作成、資料の作成等を通してお客様の気候変動に関連する足元の問題解決をサポートします ・情報収集・整理:お客様の気候変動に関する現状把握のための情報収集・データ整理を行います ・上司のサポート:上司とともにお客様の課題特定プロセスに参画し、分析業務を担当します ②コンサルティングのマニュアル化と効率化(35%) 組織の成長基盤作りに貢献しながら、コンサルティング手法を体系的に学習します。 ・既存マニュアルの整備:既存のコンサルティングメニューをより効率的かつ現在の状況に適したマニュアルに更新します ・業務フローの文書化:プロジェクト事例やベストプラクティスの整理・文書化を行います ・テンプレート作成:資料作成の効率化のためのテンプレート整備を行います ③気候変動に付随するサービスメニューの開発(5%) 新サービス開発プロセスを学びながら、将来の企画力向上につなげます。 ・サービスメニュー開発のサポート:上司の指導のもと、お客様の課題解決のためのサービスメニュー考案をサポートします
必須条件
■ご経験(いずれか) ・法人営業またはカスタマーサクセス経験が1年以上(商材・業界不問) ・または顧客折衝を伴う業務経験が2年以上 ※30歳以下の方は、ポテンシャルを重視し経験年数を柔軟に判断いたします ■スキル・マインド ・気候変動・サステナビリティ領域への関心(学習中の方も歓迎) ・新しい知識を積極的に吸収し、顧客に価値を提供したいという学習意欲 ・複雑な情報を整理し、分かりやすく伝えるコミュニケーション力
年収
600〜1,100万円
テーマ
人権
業務内容
■ビジネスと人権に関するアドバイザリー業務  ・人権方針策定支援  ・人権デューデリジェンス支援  ・サステナビリティ(人権・環境)デューデリジェンス支援 ■責任あるサプライチェーンマネジメント/CSR調達支援業務  ・EUコーポレートサステナビリティデューディリジェンス指令(CSDDD/CS3D)対応支援  ・現代奴隷法関連支援 国連で2011年に承認された「ビジネスと人権に関する指導原則」(以下「指導原則」)は、企業に対し、事業活動によって影響をうける社内外の様々ステークホルダーの人権を尊重するよう求めています。欧米では、「人権デューデリジェンス」の概念を取り入れた国内法が制定あるいは提案され、多くのグローバル企業は、指導原則の要求事項に沿ってその社内プロセスを整備するようになっています。ビジネスを遂行する上での人権リスクや課題は増加傾向にあり、現在多くの大手グローバル企業がこの指導原則の要求事項を自社の内部プロセスに反映始めています。 私たちは、主に日本企業に対して、ビジネスと人権や責任あるサプライチェーンマネジメントに関するデューデリジェンス対応計画立案・実施、人権影響評価、サプライチェーンの現地CSR調査/監査、現代奴隷法声明作成支援、ビジネスと人権に関するe-learning教材作成など、各種サービスを提供をしています。 こうした業務において、積極的に業務を遂行・管理をできる人材を求めています。
必須条件
・サステナビリティ分野での専門知識またはCSR関連の3年以上の経験、またはプロジェクトマネジメント3年以上の経験 ・資料作成スキル(Microsoft: Word, Excel, PPT) <求める人物像> ・セルフスターターで、成長意欲があり、プロアクティブに行動する方 ・知的好奇心のある方、自身にない専門性以外の領域についても学ぼうとする意欲のある方 ・チーム全体でプロジェクトを遂行していくための協調性、協力精神を持つ方 ・論理的思考⼒のある方 ・クライアントの課題に積極的に取り組む意欲のある方
年収
700〜1,750万円
テーマ
脱炭素/サーキュラーエコノミー/地方創生・街づくり/生物多様性
業務内容
当グループの主なコンサルティング領域は以下の通りです。 各人の関心領域も考慮しながら適切な案件にアサインしご活躍頂きます。 1. 脱炭素包括パッケージ支援 顧客が直面する”イシュー起点“で環境・エネルギー・資源の諸戦略を包括的に検討、支援 例)次世代政策の展望、顧客イシューベースのソリューション開発の展望、CNを目指す顧客支援の在り方、サーキュラーエコノミー、まちづくり、EV・充電器、環境価値・クレジット市場、次世代燃料、蓄電池 ほか 2.政策提言・政策立案に関するリサーチ&コンサルティング 環境・エネルギー資源分野の市場・政策調査、インフラ輸出政策提言&具現化、新規技術・事業のFS・実証事業支援(諸外国の政策動向等に関する深い知見、民間事業の事業戦略策定支援の知見・ノウハウに基づき実効的な政策を立案) 3.電力・ガス事業の戦略策定・事業開発 電力・ガス制度改革対応、組織再編、事業戦略検討、営業戦略策定、各種電源開発支援、新規事業開発支援(制度動向や諸外国におけるユーティリティ各社の事業戦略等を踏まえた革新的な事業戦略やビジネスモデル策定を実施) 4.海外の環境・エネルギー資源市場に関する調査・参入戦略 成長著しい諸外国の環境・エネルギー資源市場を対象としたマーケティング調査、参入戦略策定、アライアンス戦略(環境・エネルギー・資源関連事業に関する知見に基づく制度・市場の差異に関する深い洞察、実効的な戦略策定を実施) 5.気候変動分野を中心とした社会的要請への対応支援 TCFDシナリオ分析・情報開示支援、環境長期ビジョン作成、GHG排出量算定・目標設定、カーボンクレジット関連調査、資源循環戦略支援(国や自治体の政策立案や企業の事業支援に関する知見に基づいた実効的な対応支援や調査、取り組み推進を実施) このほか、「生物多様性をふまえた事業戦略策定支援」「まちづくり創出」など、異なる専門性、知見を有する社内他グループメンバーなどとも協働して多様なソリューションを提供。
必須条件
■環境・エネルギー・資源領域の社会課題解決に強い関心を抱き、コンサルタントとして能動的に研鑽、価値提供する意思をお持ちの方 ※コンサル経験は不問(メーカー、エンジニアリング会社、電力/ガス会社、リース・金融などから未経験でキャリア入社したメンバーも多数います)
年収
600〜2,000万円
テーマ
脱炭素
業務内容
グリーントランスフォーメーション(GX)チームでは、PwCコンサルティングの組織横断型イニシアチブの一つとして、エネルギーの専門性と多様な業界知見・ノウハウを結集させ、さまざまな業界におけるGXの実現に向けた新規ビジネスの創出を支援します。 ◆所属組織は、EU&R-P&U/E&R(エネルギーセクター)が主ですが、応募者の特性に応じてE&U以外となる可能性もございます。
必須条件
下記要件のいずれかを備えておられ、PwCと共にクライアントの価値共創をしてみたいという方々の応募をお待ちしております。 ・コンサルティング経験者(SIerやITベンダーでのITコンサルティングやアカウント営業/プリセールス経験を含む)で、脱炭素化、規制制度対応、スマートシティ等、DXを含む経営改革や付加価値創造のご経験やご興味をお持ちの方 ・パワー&ユーティリティ産業界の事業会社において、下記<スキル・経験の例>に記載の業務経験を有する方 ・インフラ、商社、金融機関や官公庁において、パワー&ユーティリティ産業向けに下記<スキル・経験の例>に記載の業務経験を有する方 チームマネジメントのご経験・ご実績を有する方歓迎
年収
460〜1,300万円
テーマ
脱炭素/人権/生物多様性
業務内容
[制度開示対応アドバイザリー] ・SSBJ(サステナビリティ基準委員会)適用に関わる影響分析、開示方針・内容の助言 ・ISSB(国際サステナビリティ基準審議会)適用に関わる影響分析、開示方針・内容の助言 、ISSB先行適用国における子会社開示の助言 ・欧州CSRD(企業サステナビリティ報告指令)適用に関わる影響分析、開示方針・内容の助言、欧州拠点のモニタリングに関する助言 ・有価証券報告書におけるサステナビリティ開示の助言 [制度開示体制構築アドバイザリー] ・内部統制・経営体制アドバイザリー部と協働した制度開示に関する体制構築・ツール導入の助言 ・制度保証対応のドライラン、将来の制度保証対応に関する助言 [GHG算定・TNFD関連アドバイザリー] ・GHG(グリーンハウスガス)プロトコルなどに基づいたGHGの排出量算定の助言、開示内容の保証に関する助言業務、SBT対応助言 ・TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)対応に関するリスク分析・評価、開示方針・内容の助言 ・CDP(気候変動開示プロジェクト)対応に関する助言 [人権・人的資本関連アドバイザリー] ・人権デューデリジェンスや人権方針策定、評価機関対応に関する助言 ・経営戦略や人材戦略を踏まえた人的資本開示に関する助言 [統合報告書関連アドバイザリー] ・統合報告書の企画、開示方針・内容に関する助言 ・マテリアリティ特定に関する助言
必須条件
下記①~⑥いずれかに該当する方 ①コンサルティングファーム・監査法人等でのアドバイザリーや監査業務経験   ②一般事業会社でのサステナビリティ領域経験者(CSR部、IR部、建設コンサルタントとしての環境影響評価業務等) ③金融機関等での企業価値分析やクライアントサービス経験 ④一般事業会社・金融機関等での内部統制やガバナンスなどのオペレーション経験、または業務改善等のプロジェクト経験者 ⑤NGOやNPOでのサステナビリティ領域プロジェクト経験者 ⑥アカデミアにおける自然資本・生物多様性に関する研究の経験者
年収
490〜626万円
テーマ
脱炭素/サーキュラーエコノミー/生物多様性/人権
業務内容
若手人材の育成機関であるPDC(Professional Development Center)にて研修、育成期間を経た後に下記のサステナビリティ・ESG業務に従事いただきます。 1.サステナビリティ戦略関連サービス 2.気候変動リスク対応/脱炭素化関連サービス 3.生物多様性/自然資本関連サービス 4.サーキュラーエコノミー関連サービス 5.社会課題/人権対応関連サービス 6.ガバナンス/リスク管理関連サービス 7.報告関連サービス 8.保証関連サービス
必須条件
コンサルティング業務経験をお持ちの方で、今後サステナビリティ・ESG業務のプロフェッショナルとして長期的な活躍を希望されている方
年収
600〜2,000万円
テーマ
脱炭素/サーキュラーエコノミー/生物多様性/人権
業務内容
<組織概要> BMX-SXは、サステナビリティの専門性と多様なスキル、総合力を組み合わせ、サステナビリティ、ESG、環境課題、社会課題領域における戦略・計画策定、情報開示や企業のSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を一貫して推進することを目的に、2025年7月に設立したPwCコンサルティングの組織です。 <主なプロジェクト内容> ・レポーティング + データPF(プラットフォーム) ・サステナビリティ戦略策定 ・気候/自然/資源/人権等の戦略策定 ・気候変動(CN/GX/LCA等)の施策検討および実行支援 ・自然資本(生物多様性等)の施策検討および実行支援 ・資源循環/バイオエコノミーの施策検討および実行支援 ・人権/ESGリスクの施策検討および実行支援 <担当領域> ・業界を問わず様々なクライアントが、長期的かつサステナブルな成長を実現するための支援を幅広く提供しています。私たちは、クライアント企業の抱える課題として、国際的な開示規制、気候変動、生物多様性、サーキュラーエコノミー、人権などサステナビリティにおける幅広いテーマにおいて、サステナビリティと経営・事業が統合されたサステナビリティ経営の実現を目指すサス戦略策定から、企業の真のSX(サステナビリティトランスフォーメーション)をクライアントの様々な部門と連携してリードし、実行から成果創出までを一貫してご支援します。 ・また、これらのクライアント企業の課題解決・変革にとどまらず、その先の社会全体の変革も視野に入れたご支援、提言を行っています。
必須条件
・戦略/総合コンサル会社、又はESG専門コンサル会社での3年以上の実務経験 ・マネージャー以上は、1年以上のJM経験、PD経験