国際開発コンサルタント の求人一覧

年収
700〜1,080万円
テーマ
国際開発
業務内容
海外事業部の上下水道チームへの配属となり、途上国への計画立案から実施までの開発コンサルティング・サービスを提供することにより、ODAやADB等の国際機関の本質的な援助の目的を果たしています。 上下水道整備を通しての衛生面での生活向上や、上下水道事業を担う組織の能力強化を図る技術協力を行っています。 コンサルティングサービスの範囲は、相手国や地域住民のニーズを発掘するプロジェクト形成から始まり、マスタープラン調査、フィージビリティー調査、基本設計、詳細設計、調達監理、施工監理、組織の能力開発等の技術協力が含まれます。 ■プロジェクト一例 <エジプト・サモア・パラオ・ネパール・マーシャル諸島等>無償資金協力事業としての上下水道整備計画 <インドネシア・イラク>下水道整備事業計画 <ソロモン諸島・ナイジェリア・南アフリカ・パラオ>上水道事業における組織の能力強化(浄水場の運転維持管理や無収水削減対策等) <リベリア・ハイチ・南スーダン>都市施設復旧・復興整備マスタープラン策定 <ネパール>下水・汚泥処理整備マスタープラン策定
必須条件
・JICA・ADBや世銀を通じて当該分野でのコンサルタント実務経験、及び類似業務経験
年収
700〜1,080万円
テーマ
国際開発/脱炭素
業務内容
発展途上国を中心とした電力開発プロジェクトをご担当いただきます。当社は、主に受変電設備や配電設備整備に関する、調査、計画、設計、施工監理業務をJICA(ODA案件)より受注しております。 今後は、上記分野とともに、送電線や再生可能エネルギー分野についても注力していく方針です。 ▼具体的な業務イメージ 新規電力施設建設に向けたマスタープラン作成 フィージビリティ(実施可能性)調査 発電(小水力、太陽光)、ハイブリッド発電(従来の発電方式、再エネ、蓄電設備の組み合わせ)、電力系統解析、電力供給の低炭素化に向けた支援 入札業務補助 建設の計画、設計業務 施工監理および完了検査 現地スタッフに対する技術協力プロジェクト(維持管理指導、マニュアルの作成など)
必須条件
・当該分野でのコンサルタント実務経験、及び類似業務経験(海外での類似業務経験であれば尚可)
年収
700〜1,080万円
テーマ
国際開発/サーキュラーエコノミー
業務内容
開発途上国の廃棄物問題を日本や発展途上国で得た知識・経験・技術などを駆使して解決します。主としてJICAが実施するアジア、アフリカ地域の廃棄物管理マスタープラン調査、廃棄物処理建設事業フィージビリスタディ、無償資金協力プロジェクト、技術協力プロジェクト等の専門家として参加し、廃棄物処理の改善に関わる仕事に携わっていただきます。また、民間企業の廃棄物処理建設事業フィージビリスタディなどにも参加し、日本企業の優れた技術の海外展開の支援に関わる仕事にも携わっていただきます。
必須条件
・当該分野でのコンサルタント実務経験、及び類似業務経験(海外での類似業務経験であれば尚可)
年収
700〜1,080万円
テーマ
国際開発/脱炭素/サーキュラーエコノミー
業務内容
都市環境部門環境チームへの配属となり、途上国へのコンサルサービスを提供することにより、ODAの本質的な援助の目的を果たしています。 主な業務内容としては、JICAやADB等が実施する様々な開発事業に環境社会配慮や地質地盤の専門家として参画するほか、環境・廃棄物分野における技術協力プロジェクト・調査業務に団員として参画頂きます。 (現地調査の実施、現地情報の収集・整理・報告書作成、技術指導など。) ご活躍頂くフィールドは全世界(主にアジア、大洋州、アフリカ)となります。 基本的に東京での勤務となりますが、一年の半分以上は海外出張(アジア・アフリカの開発途上国)となります。
必須条件
・環境、水資源、地質地盤に係る調査・計画の業務、もしくはボランティア・NGO等の活動に従事した経験を有すること ・開発途上国の環境問題(特に、水質、大気、土壌、廃棄物)の改善に興味・意欲がある方
年収
700〜1,080万円
テーマ
国際開発
業務内容
<建築> アジア、アフリカ、中南米地域の開発途上国における保健医療、公衆衛生、教育、発電・変電、上下水道、廃棄物関連施設などの建設事業に係る調査、建築計画、設計、積算、施工監理等に携わっていただきます。※海外出張あり。頻度:年3~5回(1回1~3ヶ月程度)、長期赴任あり。 <社会経済開発> 開発途上国に赴き、各種開発事業に係る経済・財務分析による事業評価、投資計画の策定、企業の海外展開支援を行います! 道路、電力、上下水道等の開発事業について経済分析や財務分析、投資計画の策定等を行っていただきます。 主としてJICAが実施するマスタープラン調査、フィージビリティスタディ、技術協力プロジェクト等に専門家として参加し、経済・財務面からの事業評価や公共サービス事業体への運営指導などをしていただきます。プロジェクトによっては、民間資本活用を含む様々な投資スキームの検討・提案、海外展開を志向する本邦企業へのビジネスプラン・事業展開に関する助言などもしていただきます。
必須条件
<建築> 海外にて建築に係る技術の業務経験を有する方 <社会経済開発> 社会経済開発分野での業務経験(特にPPP、経済財務分析、都市計画・スマートシティ関連)を有する方 TOEIC700点以上
年収
515〜2,000万円
テーマ
国際開発
業務内容
インフラ・公共セクターアドバイザリー(Infrastructure & Capital Projects: I&CP)は、インフラを中心としたプロジェクトのライフサイクルを通じ、国内外において、インフラ調達、インフラM&A、国際開発及びキャピタル・プロジェクトという4つのビジネス領域から、民間クライアントと公共クライアントの双方に対する複合的なアドバイザリーサービスです。 このうち、本件は、政府機関、国際援助機関、地方自治体等、主として公共セクタークライアントに対する、コンサルティング、調査、制度作り、インフラ調達・PPP、ファイナンスに関するアドバイザリーを担当するポジションについての募集です。 <主なサービス例> 新興国における民間セクター開発支援 海外都市開発・TODアドバイザリー 新興国へのビジネス展開支援(ヘルスケア、農業・食産業、各種インフラ産業、製造業等) 気候変動・気候ファイナンス 等
必須条件
以下のいずれかの業務経験やスキルがあること ・コンサルティングファームやシンクタンク等での市場調査及びプロジェクトマネジメントに係る業務経験 ・各種インフラ分野での調査や投融資に関するアドバイザリー経験 ・民間金融機関や国際金融機関での融資やデューディリジェンス経験 ・官民連携(PPP)に関するアドバイザリー経験 ・政府機関に対するアドバイザリー経験 ・不動産開発に係る企画立案、戦略策定、開発実務、管理運営、エリアマネジメントに係る業務経験 ・国際開発を含む国際プロジェクトでの業務経験 ・会計・財務に関するアドバイザリー経験