PwC Japan有限責任監査法人
エネルギー業界コンサルタント/シニアマネジャー
- 正社員
- 一部リモート可
年収
1,260〜1,900万円
テーマ
脱炭素
業務内容
<担当業務>
エネルギー・素材インダストリー(Energy, Utilities & Resources, EU&R)は、PwC Japan有限責任監査法人の組織横断型イニシアチブのひとつです。部門やサービスを超えてコレクティブに協働しながら、企業の経営層、経営管理部門(経理・財務・リスク管理・内部監査・情報システム等)に対して、サステナビリティ・ESG、業務プロセス、ガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンス、情報セキュリティ、情報開示等の幅広いサービスを展開していきます。
◆所属組織としては、財務報告アドバイザリー部(FRA)、ガバナンス・リスク・コンプライアンス部(GRC)、リスク・アシュアランス部(RA)、サステナビリティ・アドバイザリー部(SUS)のいずれかの部門に在籍しつつ、以下の役割を担うことを求められています。
<主なプロジェクト内容>
・決算プロセスの改善、高度化
・管理会計プロセスの改善・高度化
・全社リスク管理(ERM)の構築と高度化
・グループガバナンスの整備・高度化
・グループコンプライアンス態勢の整備・高度化
・サステナビリティ、ESG領域に関するアドバイザリー
・IT・デジタルガバナンスに関する評価と高度化
・大規模開発プロジェクト・アジャイル開発に対する第三者評価
・情報開示に関する高度化
・情報セキュリティガバナンスの評価と高度化
・サイバーセキュリティ/サプライチェーンセキュリティに関する評価と高度化
・データガバナンスに関する評価と高度化
・経済安全保障に関する対応支援 等
<担当領域>
石油、電力、ガス、非鉄、化学などの業界を中心に、クライアントが抱える経営管理上の課題に伴走していただきます。当該領域に精通したコンサルタントと柔軟に連携をしながらクライアントにとって最適なソリューションを提供いただきます。
必須条件
▼共通
・経営管理部門(経理・財務・企画・リスク管理・内部監査・情報システム・DX企画推進等のいずれか)での実務経験
・社内・社外から役割や職能の異なるメンバーを巻き込みプロジェクトを推進した経験
▼マネジャー ~ディレクター
・エネルギー業界に対するコンサルティングの実務経験
・主担当者として複数のチームメンバーをリードした経験