GX・脱炭素・カーボンニュートラルの求人一覧

GX・脱炭素・カーボンニュートラル関連の求人を掲載。上場企業のESG推進室、コンサルティングファーム、脱炭素を事業とする事業会社まで。ページ下部では、仕事内容と転職する魅力を解説。

365件の求人

年収
600〜2,000万円
テーマ
脱炭素
業務内容
グリーントランスフォーメーション(GX)チームでは、PwCコンサルティングの組織横断型イニシアチブの一つとして、エネルギーの専門性と多様な業界知見・ノウハウを結集させ、さまざまな業界におけるGXの実現に向けた新規ビジネスの創出を支援します。 ◆所属組織は、EU&R-P&U/E&R(エネルギーセクター)が主ですが、応募者の特性に応じてE&U以外となる可能性もございます。
必須条件
下記要件のいずれかを備えておられ、PwCと共にクライアントの価値共創をしてみたいという方々の応募をお待ちしております。 ・コンサルティング経験者(SIerやITベンダーでのITコンサルティングやアカウント営業/プリセールス経験を含む)で、脱炭素化、規制制度対応、スマートシティ等、DXを含む経営改革や付加価値創造のご経験やご興味をお持ちの方 ・パワー&ユーティリティ産業界の事業会社において、下記<スキル・経験の例>に記載の業務経験を有する方 ・インフラ、商社、金融機関や官公庁において、パワー&ユーティリティ産業向けに下記<スキル・経験の例>に記載の業務経験を有する方 チームマネジメントのご経験・ご実績を有する方歓迎
年収
460〜1,300万円
テーマ
脱炭素/人権/生物多様性
業務内容
[制度開示対応アドバイザリー] ・SSBJ(サステナビリティ基準委員会)適用に関わる影響分析、開示方針・内容の助言 ・ISSB(国際サステナビリティ基準審議会)適用に関わる影響分析、開示方針・内容の助言 、ISSB先行適用国における子会社開示の助言 ・欧州CSRD(企業サステナビリティ報告指令)適用に関わる影響分析、開示方針・内容の助言、欧州拠点のモニタリングに関する助言 ・有価証券報告書におけるサステナビリティ開示の助言 [制度開示体制構築アドバイザリー] ・内部統制・経営体制アドバイザリー部と協働した制度開示に関する体制構築・ツール導入の助言 ・制度保証対応のドライラン、将来の制度保証対応に関する助言 [GHG算定・TNFD関連アドバイザリー] ・GHG(グリーンハウスガス)プロトコルなどに基づいたGHGの排出量算定の助言、開示内容の保証に関する助言業務、SBT対応助言 ・TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)対応に関するリスク分析・評価、開示方針・内容の助言 ・CDP(気候変動開示プロジェクト)対応に関する助言 [人権・人的資本関連アドバイザリー] ・人権デューデリジェンスや人権方針策定、評価機関対応に関する助言 ・経営戦略や人材戦略を踏まえた人的資本開示に関する助言 [統合報告書関連アドバイザリー] ・統合報告書の企画、開示方針・内容に関する助言 ・マテリアリティ特定に関する助言
必須条件
下記①~⑥いずれかに該当する方 ①コンサルティングファーム・監査法人等でのアドバイザリーや監査業務経験   ②一般事業会社でのサステナビリティ領域経験者(CSR部、IR部、建設コンサルタントとしての環境影響評価業務等) ③金融機関等での企業価値分析やクライアントサービス経験 ④一般事業会社・金融機関等での内部統制やガバナンスなどのオペレーション経験、または業務改善等のプロジェクト経験者 ⑤NGOやNPOでのサステナビリティ領域プロジェクト経験者 ⑥アカデミアにおける自然資本・生物多様性に関する研究の経験者
年収
490〜626万円
テーマ
脱炭素/サーキュラーエコノミー/生物多様性/人権
業務内容
若手人材の育成機関であるPDC(Professional Development Center)にて研修、育成期間を経た後に下記のサステナビリティ・ESG業務に従事いただきます。 1.サステナビリティ戦略関連サービス 2.気候変動リスク対応/脱炭素化関連サービス 3.生物多様性/自然資本関連サービス 4.サーキュラーエコノミー関連サービス 5.社会課題/人権対応関連サービス 6.ガバナンス/リスク管理関連サービス 7.報告関連サービス 8.保証関連サービス
必須条件
コンサルティング業務経験をお持ちの方で、今後サステナビリティ・ESG業務のプロフェッショナルとして長期的な活躍を希望されている方
年収
600〜2,000万円
テーマ
脱炭素/サーキュラーエコノミー/生物多様性/人権
業務内容
<組織概要> BMX-SXは、サステナビリティの専門性と多様なスキル、総合力を組み合わせ、サステナビリティ、ESG、環境課題、社会課題領域における戦略・計画策定、情報開示や企業のSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を一貫して推進することを目的に、2025年7月に設立したPwCコンサルティングの組織です。 <主なプロジェクト内容> ・レポーティング + データPF(プラットフォーム) ・サステナビリティ戦略策定 ・気候/自然/資源/人権等の戦略策定 ・気候変動(CN/GX/LCA等)の施策検討および実行支援 ・自然資本(生物多様性等)の施策検討および実行支援 ・資源循環/バイオエコノミーの施策検討および実行支援 ・人権/ESGリスクの施策検討および実行支援 <担当領域> ・業界を問わず様々なクライアントが、長期的かつサステナブルな成長を実現するための支援を幅広く提供しています。私たちは、クライアント企業の抱える課題として、国際的な開示規制、気候変動、生物多様性、サーキュラーエコノミー、人権などサステナビリティにおける幅広いテーマにおいて、サステナビリティと経営・事業が統合されたサステナビリティ経営の実現を目指すサス戦略策定から、企業の真のSX(サステナビリティトランスフォーメーション)をクライアントの様々な部門と連携してリードし、実行から成果創出までを一貫してご支援します。 ・また、これらのクライアント企業の課題解決・変革にとどまらず、その先の社会全体の変革も視野に入れたご支援、提言を行っています。
必須条件
・戦略/総合コンサル会社、又はESG専門コンサル会社での3年以上の実務経験 ・マネージャー以上は、1年以上のJM経験、PD経験
年収
500〜1,400万円
テーマ
生物多様性/脱炭素/人権/サステナブルファイナンス
業務内容
・社内外へのサステナビリティ情報の発信(気候関連をはじめとするサステナビリティ開示基準の動向調査や開示対応、機関投資家との面談、ESG格付機関への対応)​ ・カーボンニュートラルの推進(海外拠点を含む温室効果ガス排出量の測定・モニタリング・第三者保証対応や、国内外の動向を踏まえたScope3削減に関する企画) ​ ・生物多様性や自然資本分野における評価やモニタリングに関する企画・立案、開示対応​ ・気候変動・自然資本・人権を含む環境・社会リスクの管理およびデューデリジェンスに関する方針策定、モニタリング体制整備​ 社会的インパクト評価​
必須条件
・業務内容記載の分野における実務経験 または 上記以外のサステナビリティ領域における職務経験(必須スキル)​ ・英語力(ビジネスレベル以上)​ ・企画立案能力及びリサーチスキル​ ・主体的な課題解決能力