年収
2,000万円〜
テーマ
脱炭素/人権/ESG投資・インパクト投資
業務内容
ESG/サステナビリティ関連アドバイザリー業務 KPMG FASのコアサービスである、経営戦略立案およびM&Aにおいて、既存サービスとサステナビリティ視点を掛け合わせた業務遂行
具体的には、
‐ (コア業務)M&A実行時におけるESG視点でのデューデリジェンス業務、投資実行後のPMI業務の提供‐ サステナビリティ課題への対応方針と目標を設定し、その達成にむけての戦略作成支援
‐ 企業のサステナビリティ課題に対応した事業変革やオペレーションの改革の実行支援
‐ 気候変動対応、人権対応、サプライチェーン管理など個別ESG課題への管理体制の構築支援
特にコア業務に関しては同業他社の中でも先行していると自負しております。
必須条件
1. (Manager-upの場合)これまでの職歴からのネットワークを通じた、ESG関連アドバイザリー業務を展開できるクライアント獲得能力
2. ESG/サステナビリティ関連業務に関する業務提供経験あり(環境・労働安全衛生規制の知識、気候変動対応、人権対応、サプライチェーンリスク管理など)、もしくは知識を保有(サステナビリティ開示・報告基準など)
3. クライアントへのアドバイザリー業務提供経験1年以上
4. 英語でのビジネス対応能力(英語レポーティングスキルは必須)
5. 現在進行形で開発されているESG関連業務を、チームとして一緒に発展させていきたいというモチベーション
6. クライアントの企業価値向上と環境・社会課題解決の両立への深い関心