年収
500〜1,000万円
テーマ
地方創生・街づくり/ESG投資・インパクト投資/ガバナンス
業務内容
現在、当法人パブリック・アシュアランス・センターでは、パブリックイノベーション支援室を立ち上げ、パブリック領域におけるサステナビリティ/ESGを中心に、地方創生、デジタル技術の活用、EBPM等のエビデンスベースの行政経営改革、ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)を始めとする社会的投資の拡大等、昨今の公共セクタ―を取り巻く環境変化を踏まえて更なる商品開発・事業拡大を行っているところです。支援室の設立に伴い、人員増強のために、当該領域に興味関心のある方の募集を行います。
国内外の公的機関(国、地方公共団体、関連団体等)の上記パブリックイノベーションに関するアドバイザリー業務
・戦略計画の立案・遂行・評価に関する制度設計・改善・運用等の支援及び実務
(海外の制度・政策の調査分析、EBPM支援、政策評価支援等)
・公的機関に関する制度調査、制度設計・改善・運用等の支援
・官民役割分担に関する制度設計・改善・運用等の支援
・公会計に関する制度設計・改善・運用等の支援
・成長戦略(例:AI/RPA等のデジタル技術の活用、地方創生、SIB、社会的投資等)
に関する実行支援
・上記を含めサステナビリティ/ESGに関する支援業務
想定職階:スタッフ~シニアマネージャー
※選考を通じてご経験により決まります
必須条件
■シニアマネージャー/マネージャー(管理職)
下記、いずれかの経験・知見をお持ちの方
・行政評価・EBPM、インパクト評価
・サステナビリティ/ESGに関する公共政策
・金融商品(ESG債/インパクト債、等)
■シニア/スタッフ
下記、いずれかのご経験をお持ちの方
・シンクタンク、戦略コンサルティング経験
・公共政策に関する実務・調査経験